ブログ|株式会社テクノインター

オフィシャルブログ

<苦手意識>「新しい方法を試してみましょう」

何事も初めての物事には手を出しにくいものですが、

いざやってみると拍子抜けするほどうまくいくことがあります。

まずはやってみることです。

やり慣れて仕事でも、新しい手順がないか常に工夫してみましょう。

<みられる仕事>「プロの自覚を持ちましょう」

身だしなみは整っているか、言葉遣いは適切か、

自らを省みましょう。

挨拶や返事を始めとする起居動作も、様々な人から

見られています。

自分の仕事を愛し、誇りと自信をもって取り組む時、

自ずと「見られる意識」が芽生えてくるものです。

<小さな応援団>「仕事と家庭の両立を目指しましょう」

妻と小さな応援団の笑顔は、いつもお父さんに

力と勇気を与えてくれるのです。

<恩師の声に>「信じる心を養いましょう」

先輩が失敗の連続だった自分を励まし、信じてくれたからこそ

今の自分がある。

それに比べて自分は部下をせめて、叱ってばかりいる・・・

自分に今できることは部下の成長を信じながら、尊敬する先輩の

恩に報いるような社員として成長することだと心に誓いました。

<電話の切り方>「最後まで心を添えましょう」

君も携帯電話で話している時は、切るのは少し早いよね。

電話をかけた方が先に切る。失礼しますと一言を添える。

<サービスを考える>「喜ばれるサービスを提供しましょう」

サービスとは、お客様に何らかの利益を提供したり、

満足をしてもらうことです。

どのようなことが喜ばれるのか、その本質を追求したいものです。

<受け止め方>「叱咤をエネルギーに変えましょう」

「叱る」という行為は<社会人として伸びてほしい、

人間的にも成長して欲しい>との願いがあるからでしょう。

何事も受け止め方次第で、一歩先、二歩先の結果が変わってきます。

叱られても自分のための叱咤激励だと受け止めて、

可能性を広げて行きましょう。

<父の助言>「ハツラツと起床しましょう」

ダラダラ起きる人は、仕事もダラダラするものだ。

社会人として信頼されないと告げられました。

<過去へのとらわれ>「今できることに全力を尽くしましょう」

「今日のほかには人生はない」

私はたった一度の失敗にとらわれ、対策も取らないまま

言い訳を探していました。

今やるべきことに、心が向かっていなかったことに

気づいたのです。

<案ずるよりも産むが安し>「あっさりとものを言いましょう」

「言わなければならないことがあるのに、なかなか言い出せない」と

いう経験がありませんか。

「思い切って相手に伝えたところ、あっさり受け止めてもらえた」と

いう経験をしてた人も少なくないでしょう。

伝える必要のあることは、極力は早めに伝え、心を軽くして

おきたいものです。