ブログ|株式会社テクノインター

オフィシャルブログ

<会話の糸口>「状況に応じた話題を提供しましょう」

今朝は何時に起きましたか?ゴルフに限らず、仕事で雰囲気が

悪くなったり、会話が途切れた時は、相手が反応しやすい

声掛けに努めたいものです。

場を盛り上げる話題を提供することは、様々な場面にも

活かされるでょう。

<伴走者>「共に成長できる職場を目指しましょう」

私たちにも、職場人としての自分の力を引き出してくれる

ペースメーカー的存在の人がいるのではないでしょうか。

<古い映像>「会社の歴史を知りましょう」

過去の創業時の様子と、関係者のイキイキとした表情が

映し出されていました。

自分は今、果たしてあのようにイキイキと仕事に取り組んで

いるのだろうか?と思い返しました。

会社が存続しているのは、多くの先輩たちが情熱を込めて仕事を

してきたお蔭です。

その思いを胸に刻み頑張ろうと気持ちを引き締めました。

<日記の勧め>「一つのことを積み重ねましょう」

簡単な日記で①その日いちばん失敗したこと ②その日いちばん感動したこと

③明日の目標の三つです。

一日一回続けることで、自らの成長を実感でき、自信も深まるでしょう。

<鏡開き>「祖先への思いを深めましょう」

餅を二段に重ねるのは円満に年を重ねるという意味であり、

持ちの上に乗せる橙には子孫が代々繁栄するようにと言う

願いが込められています。

数百年続く行事には祖先の崇高な思いが詰まっています。

<心の後始末>「良いイメージを持って就真しましょう」

「一富士、二鷹、三茄子」で富士は高く大きく、鷹はつかみ取る、

茄子は事を成すに通じて縁起が良いとされます。

布団に入った時、今日一日で良かったことを思い出す。

明日の楽しみを想像するなど、穏やかな心持ちで体を

ゆっくり休ませることが良い夢に繋がるかも知れません。

 

<参拝の作法>「初詣の作法を知りましょう」

拝殿に進んだら、お賽銭は投げず、そっと入れるのが作法です。

神社の場合、二拝二拍手一拝、お寺の場合は合掌でお参りします。

まず昨年一年間の感謝や、お礼を述べることが先でしょう。

次に今年の抱負や決意などを誓いましょう。

<正月の決意>「自己革新にチャレンジしましょう」

一年の計は元旦にありのごとく、小さな目標に挑み続け、

大きな成果を手に入れる方法を試してみましょう。

テクノインターのAKB

A(どんなときでも)あわてない

K(作業中は常に) 気を抜かない

B(どんな作業でも)ばかにしない

明けましておめでとうございます。

本年もよろしくお願い致します。

前期はとび工事と電気工事のアンバランスが改善され半々になり、経営的に安定してきました。それに電気通信工事を加え三本の矢のごとく固い結束の下に収益拡大を図ります。